2011年10月12日水曜日

THE ADJUSTMENT BUREAU

  
  
  
   
こんにちは! iida です。
  
  
  
  
「アジャストメント」 みました。
  
  
 
  
 
内容は(引用)
  

スラム出身のデヴィッドは上院議員候補として選挙に出馬していたが、

過去のスキャンダルにより落選。

敗北宣言を控えたデヴィッドだが、

エリースという女性と偶然出会った事から予定とは違うスピーチをし、

結果それが功を奏す。

そんな彼の動向を“アジャストメント・ビューロー”のエージェントたちがチェックしていた。

2年後、そのエージェントのミスからデヴッドはエリースに再会。

しかし、エージェントたちから二度とエリースに会わないよう警告される。
  
  
  
  
結構意味不明でした。。。^^;
  
    
  
最初はハラハラドキドキ したのですが、
  
後半、これはアクション映画ではない事を察しました。
  
意外とまじめにみないと おいていかれるかも・・・です。
  
  
  

フィリップ・K・ディックと言う方の原作は、
  
『ブレードランナー』

『2001年宇宙の旅』

『トータル・リコール』

『スクリーマーズ』
  
と、SF短編が多いらしく、
  
SF を通して
 
人が生き抜くメッセージを強く描いているそうです。
  
  
「アジャストメント」
  
最終的には、
 
  
 
自分の運命は、自分次第で変えられる!
  
  
 
と言うメッセージが込められていたように思えました。
  
  
強い意志を持って生き抜くこと!
  
  
大切だす。 (V)o¥o(V)
 
  
 
 
 
  

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