2014年9月11日木曜日

永遠の0





こんにちは! iida です。



昨夜の雨すごかったですね~!(;´Д`)


何がすごいって、

携帯の音!!!


何回起こされたか!(+_+)



皆様も今日は寝不足じゃないですか?


寝不足っていう前に、

まず、被害はなかったですか?


自然災害ほど怖いものはないですからね~。


気を付けようがないですが、気を付けていきましょう!!( ^)o(^ )























「永遠の0」 みました。









内容は(引用)


祖母の葬儀の席で会ったことのない実の祖父・宮部久蔵(岡田准一)の存在を聞いた佐伯健太郎(三浦春馬)。

進路に迷っていた健太郎は、

太平洋戦争の終戦間際に特攻隊員として出撃した零戦パイロットだったという祖父のことが気に掛かり、かつての戦友たちを訪ねる。

そして、天才的な技術を持ちながら“海軍一の臆病者”と呼ばれ、

生還することにこだわった祖父の思いも寄らない真実を健太郎は知ることとなり……。






現在の話と昔の話を上手にリンクされていて、

どの世代でも楽しくみれるな~て思いました。


いろんな人が、いろんな視点で、いろんな事を考えさせられる映画だと思います。



なんと言っても、


宮部久蔵のラストシーンの顔!!!


必見です!!!


すべてが、そこに収縮されてると言っても過言ではないと思います。


顔の表情ですべてを語った岡田准一の演技は

僕の中で、今年最高のワンシーンです!






2014年9月6日土曜日

抱きしめたい -真実の物語ー





こんにちは! Iida です。

 



先日娘が外泊して家にいなかったので

嫁と二人で定山渓に行ってきました!












天気も良く、

部屋もちょっとグレードアップで

とても癒されました!(^^♪



たまには夫婦水入らずもいいですね☆















 

 
 

 

「抱きしめたい」 みました。

 

 


 

 

内容は(引用)

 
交通事故で奇跡的に助かったものの、

左半身と記憶能力に後遺症が残ったつかさ(北川景子)。

そんな過酷な状況でも明るく前向きなつかさに、

タクシードライバーの雅己(錦戸亮)は一生愛すると誓う。

多くの障壁を乗り越えて結ばれ、小さな命を授かり、幸せの絶頂というそのとき。

二人にとってつら過ぎる運命が待ち受けていた。

 


お涙頂戴モノではありません。

 

真実の愛の物語です。

 


ネタバレですが、つかさが子供を出産して他界してしまいます。

 
とても簡潔に描かれています。


もっと感動的に重くしてもいいんじゃないかと思いましたが、

これは真実の話で、今でも子供は成長している時だと考えれば

監督の素晴らしい配慮だったのではないでしょうか。

 

 

北川景子の映画の時の演技は好きです。


錦戸亮も自然な演技で良かったです。

 
なんと言っても、風吹ジュン!

 
いつみても迫真の演技で、

 
とても感情移入させられます。

 
脇役もよかったですね~!

 

 

エンターテインメントとしたら、物足りなさを感じるかもしれませんが、

じゅうぶん過ぎるほど、素敵な映画でした。O(≧▽≦)

 

 
北海道のお話って言うのもいいですよね~!(*´▽`*)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

2014年9月1日月曜日

ウォルト・ディズニーの約束






こんにちは!

ディズニーランドへ行くと、

100%魔法にかけられる iida です。 ww
















「ウォルト・ディズニーの約束」 みました。






内容は(引用)


1961年、パメラ・L・トラヴァース(エマ・トンプソン)は、

ウォルト・ディズニー(トム・ハンクス)が長年熱望する「メリー・ポピンズ」の映画化について話し合うためにロサンゼルスに向かう。

傑作児童文学の著者である彼女は気難しい性格で周りを困惑させる。

スタッフたちはどうにかしてトラヴァースに映画化の契約書に署名してもらおうと心を砕くが……。






ディズニー配給の映画が

自社の裏側を見せるのは珍しいと思いました。



実際のタイトルは「 SAVING MR. BANKS 」

ディズニーの話ではないのです。


ディズニーって素晴らしい!とか

ディズニー最高!って趣旨では作っていないと思います。


自虐的なギャグも結構あります。

ウォルトも当初、ヘビースモーカーだったという過去も

シーンに織り交ぜたりとかして。


本当に脚本家のラヴァース婦人の作品

ウォルトが世に出したい!

その熱い想いが20年以上続いて

やっとの思いで出来た作品の裏側の話。


深いです。


でも、なんだかんだ言っても、

結局は、

ディズニーって素晴らしい! 最高!(笑)








2014年8月28日木曜日

ラッシュ / プライドと友情






こんにちは! Iida です。
 
 
 
 
今日から yamada が産休に入りました。
 
 
 
 ゆっくり休んで、元気な赤ちゃん産んでもらいたいですね!(^◇^)
 
iida は yamada の分まで仕事頑張ります!!!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 



 
 
 
 
RUSH  みました。
 
 
 
 
内容は(引用)
 
性格もレーススタイルも相反するF1レーサー、
 
ニキ・ラウダ(ダニエル・ブリュール)とジェームス・ハント(クリス・ヘムズワース)が激しい首位争いを繰り広げていた1976年。
 
ランキング1位だったラウダはドイツ大会で大事故に遭遇し、
 
深いけがを負う。
 
復活は無理だと思われたがわずか6週間でレースに復帰し、
 
日本の富士スピードウェイでのシリーズ最後のレースに臨む。
 
 
 
実話です。
 
 
 
実話を映画化する事で定評のある
ロン・ハワード監督脚本家のピーター・モーガン
 
 
F 1 レーサーのライバルでもあり友人でもあると言う話し。
ピーター・モーガンいわく映画全体がレース!
昇格も結婚も全て相手を意識しており、
二人の人生そのものがレース仕立てになっている。
 
 
 
今ってオンリーワンの時代だと思うのですが、
 
お互いに認め合ったライバルがあって
頑張れるのって意外といいかも!!!(o^^o)
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2014年8月20日水曜日

LIFE! 生きてる間に、生まれ変わろう。






こんにちは! Iida です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ウォーリーをさがせ!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
って、3人かい!?(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
LIFE!」 みました!
 
 
 
 
 
 
 
 
内容は(引用)
 
 
 
 雑誌「LIFE」の写真管理部で働くウォルター・ミティ(ベン・スティラー)は、
 
思いを寄せる女性と会話もできない臆病者。唯一の特技は妄想することだった。
 
ある日、
 
「LIFE」表紙に使用する写真のネガが見当たらない気付いたウォルターはカメラマンを捜す旅へ出る。
 
ニューヨークからグリーンランド、アイスランド、ヒマラヤへと奇想天外な旅がウォルターの人生を変えていく。
 
 
 
 
 
 
 
 
ベン・ステイラーの監督・主演ですか~!
 
 
 
コメディの達人も
 
今や文化人?
 
 
 
 
 
LIFE!」とは、
 
 
 
雑誌会社の名前であり、
 
 
 
翻訳通り「人生」でもあり、
 
 
 
映画の中で社訓として語ってます。
 
 
 
 
 
つまらない人生、つまらない自分、
 
一歩踏み出せば、
 
そこにはじぶんの持っている空想を
 
はるかに超える大冒険が待っている!
 
 
 
 
 
 
話は「LIFE」誌の最終号の表紙を飾るネガの行方を知る
 
放浪カメラマンを探す旅。
 
ラストは何かが気持ちよくなる爽快感があります。
 
 
 
 
ロケーション映像、音楽、GOODです!
 
 
 
 
 
 
いい映画ですよ!(*゜▽゜*)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2014年8月17日日曜日

サンブンノイチ






こんにちは! Iida です。

 

 

先日は4日間のお盆休み

 

ありがとうございました。

 

 

 

支笏湖にてヒメマスの食事を堪能し、








 
 
 
 

苔の洞門

 

 
 
 
 

ラルマナイの滝

 






白扇の滝

 
 
 
 
 
 
 

石山緑地

 
 
 
 
 
 
 

お墓参り

 
 
 
 
 

バーベキュー

 
 
 
 
 

夜の動物園

 





 






五天山公園

 
 

 
 
 
 

 

そして、娘の自由研究を手伝わされての、

 
 
 
 
 
 
 
 

 

嫁が蜂に刺される!(笑)

 

 
 
 
 
 
 

とても有意義な休みでした。

 

たくさんのお客様にご迷惑をおかけしまして

 

大変申し訳なく思っております。

 

 

本当にありがとうございました。(^O^)

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 





 

 
 

「サンブンノイチ」 みました。

 

 

 

 

内容は(引用)

人生の一発逆転を願って企てた銀行強盗が見事成功したキャバクラ「ハニーバニー」店長のシュウ(藤原竜也)、ボーイのコジ(田中聖)、常連客の健さん(小杉竜一)。

彼らは奪った数億円の大金を均等に分け合うはずだったが、

自らの取り分を少しでも増やしたいという欲から壮絶な争いが始まる。

さらにほかにもその金を奪おうとする者が現われ、事態は予測できない展開に……。

 

 

 
品川ヒロシの作品は好きですね~!

 
 

今回もひねりがあったり、時間軸を使ったり、お笑い芸人で笑いをとったり、

 

みるものを飽きさせない設定だと思いました!(*゜▽゜*)

 

 

 

主要人物の3人。

藤原竜也田中聖ブラマヨ小杉

異色の3人ですが、掛け合いは面白かったです!

 
特に小杉!

 
役と言うよりは、まんま!(笑)

 
でも、憎めない!(笑)

 

 
 

日本人にはウケそうだけど、

海外ではウケなさそ~。( ̄▽ ̄;)

 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

2014年8月10日日曜日

黒執事






こんにちは! iida です。




先日、子供たちを連れてレジャスポへ!



短冊があって、各々書いておりました。



まったく知らない方の

ちょっと面白かった短冊☆














たしかに!(笑)


















切実です。(笑)

















意味不明。(笑)




















もっと意味不明!(笑)
































「黒執事」 みました。











内容は(引用)


女性だということを秘密にしている幻蜂家当主の幻蜂清玄伯爵(剛力彩芽)と執事のセバスチャン(水嶋ヒロ)は、

絶対的な主従関係にあった。

一方、二人は世界統一を目標にする女王の諜報(ちょうほう)員「女王の番犬」という役割も担っていた。

ある日、女王から連続殺人事件を解決せよという命が下る。

また、並行して少女たちが街から消えるという出来事も起こる。

セバスチャンは、二つの事件に結び付く手掛かりを発見するが……。






原作未読です。



原作とは全く違ったストーリーで

愛読者からは

かなりの批判をあびてる作品みたいですね!



普通に面白かったですけどね!(^^♪




ただ、剛力彩芽優香あたりは

いろんな方面でのイメージがあるので

ちょっと違和感を感じました。(*_*;



あんまり露出のない水嶋ヒロ

さすがです!

なり切った感 がありますね!



水嶋ヒロが演じたセバスチャンって

漫画キャラクターのイケメン・ランキングで1位になるほどの人気らしいですね!



ちょっと読んでみたいかも!(#^^#)








再度、お盆休みのお知らせです。



8月12日の火曜日から15日の金曜日まで

お休みとさせていただきます。

16日の土曜日から平常営業いたしますので、

よろしくお願いいたします。