2012年6月20日水曜日
THE LEDGE
こんにちは! iida です。
今日は寒いですね~(>_<)
皆様、風邪などひかぬよう気をつけてくださいね☆
先日の月曜日から今月末の28日まで
takashima が消息不明になります。(笑)
御迷惑をおかけしますがよろしくお願い致します。m(__)m
「ザ・レッジ ー12時の死刑台ー」 みました。
内容は(引用)
高層ビルから身を投げ出そうとしている一人の男がいた。
彼の名はギャビン。
通報で駆けつけた刑事のホリスは、窓から身を乗り出しギャビンの説得にあたる。
だが、ギャビンは「自分の意志ではないが、僕はここから飛び降りなければならない。
自分がやらなければ、他の誰かが死んでしまう。」と、苦しげに告白する。
ホリスは説得をしながらその原因を探ろうとするが、
ギャビンの口から語られ始めた真相は衝撃的なものだった。
そんなに衝撃的ではなかったです。(笑)
宗教的な信仰心のお話なので、
込み入った話は出来ませんが、
話の流れはわかりやすく、みていて飽きなかったです。
みかたによっては、不倫のはなしでもあります。
不倫と言ってしまうと言葉が悪いですが、
不倫のはなしです。(笑)
ラストのクライマックス、
飛び降りるのか?飛び降りないのか?
これは、みてのお楽しみです!!!
なんだ
かんだ
オススメです!(^-^)
2012年6月13日水曜日
J・Edgar
こんにちは!
最近、壱歳 年をとってしまいました iida です。
今年もスタッフからありがたくもプレゼントをいただいたのですが、
みんなそれぞれ「身につけるもの」でした。
これまたスゴイのが、
みんな外さない!!!
身につけるものって、難しいと思うのですが、
自分より自分を知ってくれてる!
そんな感じのプレゼントでした!
謝謝!
シェイシェイ!
しえ~しえ~!(ふざけるところではないww)
「J・エドガー」 みました!
内容は(引用)
FBI初代長官として、アメリカの秘密を握ってきた男、J・エドガー・フーバー。
彼は自分の業績を回顧録に残そうと考え、自らのキャリアについて語り始める。
1919年、当時の司法長官の家が爆弾テロ事件の捜査で注目された彼は、
FBIの前身である司法省捜査局の長官代行となる。
独善的な彼には批判も多かったが、彼は成果を挙げ続けた。
そんな彼を支えたのは、生涯彼の右腕であったトルソン副長官と秘書のヘレン、
そして母親のアニーだった。
これ、スゴイ期待してみました!
レオナルド・ディカプリオ&クリント・イーストウッドですし、
昔みたディカプリオの実在する偉人の映画
「アビエーター」は自分の人生を変えたといっても過言ではない作品。
J・エドガーが誰かは知りませんでしたが、
超期待でみちゃいました。
・・・・・
む
ず
か
し
か
っ
た
・
・
・
。
字幕、多すぎ。
iida わけわからず。。。orz
時折、記憶飛びまくり!(-_-)zzz
結局、ホモ映画?マザコン映画?
んな訳ないのですが、
そんな始末でした。。。。
全く伝えられなくて申し訳ありません。m(__)m
でも、深い映画だと思います。
雰囲気だけですが!(笑)
2012年5月31日木曜日
THE THREE MUSKETEERS
ふぅ~。。。。
今日まで税務調査が入ってました。
こんにちは! iida です。
やっぱり真面目が一番でございます。(^O^)/
「三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船」 みました。
内容は(引用)
17世紀フランス、
銃士にあこがれを抱きパリにやってきたダルタニアン(ローガン・ラーマン)は、
気が強く向こう見ずな性格が功を奏したか、
あることがきっかけで三銃士の仲間入りを果たすことに。
その後、フランス国王側近の裏切りで奪われた王妃の首飾りを取り返すため、
イギリスへ向かうことになるが、
彼の前には事件の鍵を握るバッキンガム公爵(オーランド・ブルーム)と
正体不明の美女ミレディ(ミラ・ジョヴォヴィッチ)が立ちはだかる。
ビッグネームのオーランド・ブルームとミラ・ジョヴォヴィッチが悪役!
それだけでもちょっと面白い!
何年かに一回は「三銃士」をやってますが、
それぞれ内容は変化していますね。
自分のお気に入りは
98年の「仮面の男」です。
フランス国王のルイ14世にレオナルド・ディカプリオ。
老いた三銃士にジョン・マルコヴィッチ他。
基本、内容は忘れてますが(笑)
面白かったです。^^;
今回のは、劇場で3Dだったみたいで。。。
なるほどです!
空の戦い!
間違いないです!
3Dでみたら、スケールが全然違うんだろうな~(>_<)
たまには、映画館に行かないと。。。(;一_一)
2012年5月23日水曜日
ステキな金縛り
こんにちは!
21日のキンカン日食デイ
8時10分に起きた iida です。
orz
昨日は天気も良く、iidaは
ガラにもなく午前中カフェでお茶してました。
雑誌を読みながら
ゆっくりとした時間を過ごす。
ボーイッシュも
こんな時間と空間を提供できるように努めたいと思いました。^^
そして、午後。。。iidaは
ガラにもなく畑仕事をしました!
トマト、ピーマン、白菜、ねぎ、シソ、
イチゴにスイカ、などなど。。。
☆楽しかった&楽しみ☆
この「楽しかった&楽しみ」の感覚って
なかなか味わえないと思いました。
春が楽しくて、夏が楽しみ!
夏が楽しくて、秋が楽しみ!
そんな一年の過ごし方、理想です!
ガラにもないけどね!(笑)
「ステキな金縛り」みました~!
三谷幸喜の映画は本当に面白いですね~!
必ずツボ役者をおいて、
もうその人が普通に話すだけでも面白くなってしまう!
今回は西田敏行。
結構アドリブらしいのですが、
この人は天才です。
是非、みてもらいたい一本です!
三谷幸喜監督の
ムダに
豪華キャストも必見です!(^O^)/
2012年5月20日日曜日
REAL STEEL
こんにちは! iida です。
明日はいよいよキンカン日食デイ☆
7時49分?
北海道はリングにならないそうで・・・
BUT!
2030年。
北海道でみれると言う噂?
とりあえず、明日はみようと
スマホの日食フィルター的なアプリを取ってやったんですよ~
もちろん無料アプリだぜぇ~!
もう日が沈んでるのに空にスマホをむけてアプリを開いたんだぜぇ~!
そしたらただの日食の写真集のアプリだったんだぜぇ~!
ワイルドだろぅ~!!!(笑)
すぐにアンインストールしてやったぜぇ~!
「リアル スティール」 みました!
内容は(引用)
かつて優秀なボクサーだったチャーリー(ヒュー・ジャックマン)は妻子と離れ、
ただ自分の夢だけに没頭してきた。
だが、西暦2020年の今では人間に代わり、
格闘技ロボットたちがボクサーとして活躍していた。
ある日、どうにかロボット格闘技のプロモーターとして生活していた彼の前に、
母を亡くした息子(ダコタ・ゴヨ)が姿を現わし……。
ドラマとして「ナイトミュージアム」のショーン・レヴィがメガホンをとり、
映像でスティーブン・スピルバーグが指揮をとる。
安心してみれます。
ベタになるのは承知の上でみたので、
思っていた以上に良かったです!
ネタバレですが、
子供がツゥ~と流す涙が絶妙で
思わずこちらもツゥ~ときました!(笑)
キャラクターなどで、日本の文化?的なものが随所に出てきます。
未来ロボット=ハイテク=日本
なのかな?(^u^)
いい映画です☆
2012年5月14日月曜日
CRAZY STUPID LOVE
沖縄から1週間。
早いっすね~(・。・;
どもども、ただいまです。
こんにちは! iida です。
今年は天気にも恵まれ充実した3日間でした!(^-^)
国際通り、慶良間ダイビング、シーサー色づけ体験、海カフェ、斎場御嶽、などなど
ダイビングでは当初クルーザーで島まで行く予定が、エンジンのトラブルで和船で行く事に。
問題はなにもないのですが、
調子に乗った私とsatoshi は船の前のほうで太陽を浴びりまくり
satoshi に関しては、只今おでこと鼻の皮がむけてきております。(笑)
「和船に負けた男」
と、称号をくれてやりました!(笑)
「ラブ アゲイン」 みました!
内容は(引用)
真面目な40男・キャルは、妻・エミリーから突然離婚を提案される。
なんと、エミリーは同僚と浮気をしたというのだ。
ショックを受けたキャルは家を出て、毎日バーに通い、愚痴をこぼしていた。
そんなキャルに、いかにもなプレイボーイのジェイコブが声をかけてきて、
「男らしさを取り戻す力を貸す」と言う。
キャルはファッションや会話術を学び、だんだんと洗練されていく。
そして、エミリー以外の女性と初めてベッドを共にするが…。
ジェイコブ役が「きみに読む物語」のライアン・ゴズリング。
カッコイイ~です☆
「きみに読む物語」ではまだ少年らしさがあったのに・・・
すっかりジゴロです!!!(笑)
話は13歳の少年から、
上は40歳代までのいろんな恋愛がゴッチャゴチャです!
最後は本当にゴッチャゴチャになるのですが・・・
それが、
面白い!
邦題の「ラブアゲイン」にごまかされてはダメです!
本当のタイトルは「バカでアホな愛」なのですから。
ほっこりラブコメ!
オススメです!(^^)
2012年5月3日木曜日
DEAR JOHN
こんにちは!
一昨日の火曜日にキャノンデールの
「BAD BOY」 納車しました!!!
チャリンコです!
大はしゃぎです!
来るお客様に熱弁です!
訳わからず、
いい迷惑です!(笑)
昨日も職場まで爆走です!
最高です!
チャリンコかえても
仕事帰りの向かい風に勝てない iida です。 orz
「親愛なる君へ」 みました。
内容は(引用)
2001年春、陸軍特殊部隊の兵士ジョンは2週間の休暇で父が暮らすチャールストンに帰省し、
女子大生サヴァナと出会い恋に落ちる。
自宅に引きこもり古いコインの収集に没頭する父の心も開かせてしまう大らかで優しいサヴァナに
ジョンはますます魅せられ、
1年後には除隊して帰ってくる事を約束する。
部隊に戻り、サヴァナからの手紙を励みに任地を転戦するジョン。
しかし、9・11を境に2人の未来は大きく変わってしまう…。
原作者が、あの「きみによむ物語」のニコラス・スパーク。
内容と言うか、話の進展具合は似てると思いました。
「親愛なる君へ」も いい話ですが、
比べてしまうと、「きみによむ物語」に軍配ありかな。。(^-^)
本家のタイトルが
「Dear John」
もちろん戦地へサヴァナからジョンへの
手紙の走り書きが
「Dear John」なのですが。。。
ここでチット余談ですが、
第2次世界大戦中、
(主に女性から)夫や恋人に別れを告げるための手紙を
「Dear john letter」と言うそうです。
その頃の造語らしいです。
もじってるのかな?(・・?
素敵な純愛映画です☆
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