2014年9月1日月曜日
ウォルト・ディズニーの約束
こんにちは!
ディズニーランドへ行くと、
100%魔法にかけられる iida です。 ww
「ウォルト・ディズニーの約束」 みました。
内容は(引用)
1961年、パメラ・L・トラヴァース(エマ・トンプソン)は、
ウォルト・ディズニー(トム・ハンクス)が長年熱望する「メリー・ポピンズ」の映画化について話し合うためにロサンゼルスに向かう。
傑作児童文学の著者である彼女は気難しい性格で周りを困惑させる。
スタッフたちはどうにかしてトラヴァースに映画化の契約書に署名してもらおうと心を砕くが……。
ディズニー配給の映画が
自社の裏側を見せるのは珍しいと思いました。
実際のタイトルは「 SAVING MR. BANKS 」
ディズニーの話ではないのです。
ディズニーって素晴らしい!とか
ディズニー最高!って趣旨では作っていないと思います。
自虐的なギャグも結構あります。
ウォルトも当初、ヘビースモーカーだったという過去も
シーンに織り交ぜたりとかして。
本当に脚本家のラヴァース婦人の作品を
ウォルトが世に出したい!
その熱い想いが20年以上続いて
やっとの思いで出来た作品の裏側の話。
深いです。
でも、なんだかんだ言っても、
結局は、
ディズニーって素晴らしい! 最高!(笑)
2014年8月28日木曜日
ラッシュ / プライドと友情
こんにちは! Iida です。
今日から yamada が産休に入りました。
「RUSH 」 みました。
内容は(引用)
性格もレーススタイルも相反するF1レーサー、
ニキ・ラウダ(ダニエル・ブリュール)とジェームス・ハント(クリス・ヘムズワース)が激しい首位争いを繰り広げていた1976年。
ランキング1位だったラウダはドイツ大会で大事故に遭遇し、
深いけがを負う。
復活は無理だと思われたがわずか6週間でレースに復帰し、
日本の富士スピードウェイでのシリーズ最後のレースに臨む。
実話です。
実話を映画化する事で定評のある
ロン・ハワード監督と脚本家のピーター・モーガン。
F 1 レーサーのライバルでもあり友人でもあると言う話し。
ピーター・モーガンいわく映画全体がレース!
昇格も結婚も全て相手を意識しており、
二人の人生そのものがレース仕立てになっている。
今ってオンリーワンの時代だと思うのですが、
お互いに認め合ったライバルがあって
頑張れるのって意外といいかも!!!(o^^o)
2014年8月20日水曜日
LIFE! 生きてる間に、生まれ変わろう。
こんにちは! Iida です。
ウォーリーをさがせ!
って、3人かい!?(笑)
「LIFE!」 みました!
内容は(引用)
ベン・ステイラーの監督・主演ですか~!
コメディの達人も
今や文化人?
「LIFE!」とは、
雑誌会社の名前であり、
翻訳通り「人生」でもあり、
映画の中で社訓として語ってます。
つまらない人生、つまらない自分、
一歩踏み出せば、
そこにはじぶんの持っている空想を
はるかに超える大冒険が待っている!
話は「LIFE」誌の最終号の表紙を飾るネガの行方を知る
放浪カメラマンを探す旅。
ラストは何かが気持ちよくなる爽快感があります。
ロケーション映像、音楽、GOODです!
いい映画ですよ!(*゜▽゜*)
2014年8月17日日曜日
サンブンノイチ
こんにちは! Iida です。
先日は4日間のお盆休み
ありがとうございました。
支笏湖にてヒメマスの食事を堪能し、
苔の洞門
ラルマナイの滝
白扇の滝
石山緑地
お墓参り
バーベキュー
夜の動物園
五天山公園
そして、娘の自由研究を手伝わされての、
嫁が蜂に刺される!(笑)
とても有意義な休みでした。
たくさんのお客様にご迷惑をおかけしまして
大変申し訳なく思っております。
本当にありがとうございました。(^O^)
「サンブンノイチ」 みました。
内容は(引用)
人生の一発逆転を願って企てた銀行強盗が見事成功したキャバクラ「ハニーバニー」店長のシュウ(藤原竜也)、ボーイのコジ(田中聖)、常連客の健さん(小杉竜一)。
彼らは奪った数億円の大金を均等に分け合うはずだったが、
自らの取り分を少しでも増やしたいという欲から壮絶な争いが始まる。
さらにほかにもその金を奪おうとする者が現われ、事態は予測できない展開に……。
品川ヒロシの作品は好きですね~!
今回もひねりがあったり、時間軸を使ったり、お笑い芸人で笑いをとったり、
みるものを飽きさせない設定だと思いました!(*゜▽゜*)
主要人物の3人。
藤原竜也、田中聖、ブラマヨ小杉。
異色の3人ですが、掛け合いは面白かったです!
特に小杉!
役と言うよりは、まんま!(笑)
でも、憎めない!(笑)
日本人にはウケそうだけど、
海外ではウケなさそ~。( ̄▽ ̄;)
2014年8月10日日曜日
黒執事
こんにちは! iida です。
先日、子供たちを連れてレジャスポへ!
短冊があって、各々書いておりました。
まったく知らない方の
ちょっと面白かった短冊☆
たしかに!(笑)
切実です。(笑)
意味不明。(笑)
もっと意味不明!(笑)
「黒執事」 みました。
内容は(引用)
女性だということを秘密にしている幻蜂家当主の幻蜂清玄伯爵(剛力彩芽)と執事のセバスチャン(水嶋ヒロ)は、
絶対的な主従関係にあった。
一方、二人は世界統一を目標にする女王の諜報(ちょうほう)員「女王の番犬」という役割も担っていた。
ある日、女王から連続殺人事件を解決せよという命が下る。
また、並行して少女たちが街から消えるという出来事も起こる。
セバスチャンは、二つの事件に結び付く手掛かりを発見するが……。
原作未読です。
原作とは全く違ったストーリーで
愛読者からは
かなりの批判をあびてる作品みたいですね!
普通に面白かったですけどね!(^^♪
ただ、剛力彩芽や優香あたりは
いろんな方面でのイメージがあるので
ちょっと違和感を感じました。(*_*;
あんまり露出のない水嶋ヒロは
さすがです!
なり切った感 がありますね!
水嶋ヒロが演じたセバスチャンって
漫画キャラクターのイケメン・ランキングで1位になるほどの人気らしいですね!
ちょっと読んでみたいかも!(#^^#)
再度、お盆休みのお知らせです。
8月12日の火曜日から15日の金曜日まで
お休みとさせていただきます。
16日の土曜日から平常営業いたしますので、
よろしくお願いいたします。
2014年7月30日水曜日
アメリカン・ハッスル
こんにちは! iida です。
先日、娘の誕生日でした。
うちの娘は頭は悪いんですが、
友達は多いんです。
ありがたいですね!(^◇^)
同級生、後輩、よその学校からも もらってました。
土砂降りの雨の中、家まで届けに来てくれたり、
結局、何人から もらったのか わかりませんが、
50品以上あったらしいです。
返せれるのか?(*_*;
そんな娘も夏休み。
火曜日とぶつかった昨日は、
一緒に動物園に行きました。
もちろん、友達何人か連れて。ww
熊。
決定的場面。
下品な画像ですいません。(/ω\)
うちの娘が、
「絶対、蛇とかの爬虫類系は行かないから!!!」
僕は、
「大丈夫だって、なんも怖くないから!」
「絶対ヤダ!!」
「いいから、行くぞ!!!」
いきなり、偶然居合わした飼育係らしき人が、
「蛇なら ここに いますよ。」
って、腰に巻いた袋みたいなところから、
おもちゃの蛇を出してきました。
とても リアル!
なんと言っても、動きが リアル!!!
一番最初に大声で逃げ出したのは
無論、この僕です!(笑)
そして、今度は なんだか科学館?wwに入りました。
そこに、こんな張り紙が。。。
んなもの あるか~~~~い!!!!( ゚Д゚)www
「アメリカン・ハッスル」 みました!
内容は(引用)
詐欺師アーヴィン(クリスチャン・ベイル)と、その相棒で愛人のシドニー(エイミー・アダムス)。
彼らはFBI捜査官リッチー(ブラッドリー・クーパー)に逮捕されるが、
無罪放免を条件におとり捜査への協力を持ち掛けられる。
それは、架空のアラブ人富豪をダシに、カジノ利権に群がる政治家やマフィアを一網打尽にするというもの。
アーヴィンとシドニーは、
標的のカーマイン市長(ジェレミー・レナー)に近づくが、
二人の仲を嫉妬(しっと)するアーヴィンの妻ロザリン(ジェニファー・ローレンス)がおとり捜査の邪魔をする。
すごい出演者!!!
その演技派俳優たちが今までにないキャラクターで
演じる様は異様かつ華麗でした!
70年代後半の実話。
ファッションも楽しめますよ!!
タイトルは惹かれませんが、
すんばらしぃ~映画です!!!(^◇^)
2014年7月27日日曜日
ビフォア・ミッドナイト
おとといは花火大会!
そして、PM 2.5。
仕事帰りに、「マスクいる!」 と思い、
たしかカバンの奥に、、、
出てきたのは汚れに汚れた茶色いマスク!ww
yamada に
「それ自体が PM 2.5 ですよ!」
と、突っ込まれ、
鼻呼吸でチャリを爆走!
昨日は狸小路祭り!
混み合ってる中、細い路地を歩き、
向かいから酔っ払た女性が、千鳥足で僕たちの前に。
無言で僕の肩に手をかけ、
「そこどけて!」ってな感じで、横に押し付けられました。
「なんか、それ、いい!!!」
「萌え~~~~!」
って、僕の友達。(笑)
こんにちは! iida です。
「ビフォア・ミッドナイト」 みました。
内容は(引用)
パリ在住の小説家ジェシー(イーサン・ホーク)と環境運動家のセリーヌ(ジュリー・デルピー)は、
双子の娘を伴いギリシャでバカンスを過ごすことにする。
同時にシカゴでジェシーの前妻と暮らす息子ハンク(シーマス・デイヴィー=フィッツパトリック)も呼び寄せる。
彼らは共に海辺の町で夏休みを過ごした後、
ジェシーはハンクを空港まで見送るが……。
これ、すごいです。
一応3部作の最終章?
初めてみましたが、
恐ろしい程に、全て会話。
車の中、食事中、ホテルまでの道のり、ホテルの中、
食事の時は何組かのカップルがいての会話でしたが、
他は全て二人の会話。
愛、仕事、子供、老後、などなど
二人にかかわる全ての事を話し合います。
普通にリアルです。
男と女の違いを
第3者の目でみれるのですが、
ちょっと、怖い。^^;
色んな意味で。^^;
二人は40代。
結構、役作りしてるみたいです。
ジュリー・デルピーは
わざと体系を崩したというウワサも!
最初、おばさんや~ん
って思いましたが、
ず~とみてると
メチャ可愛くみえてきます! ww
この映画って
前作、9年前で二人は30代。
前々作、18年前で20代。
で続いてるって
凄くないです?
みたいはみたいんですが、
また、あの会話が永遠と続くのか~と思うと怯みます。(笑)
何はともあれ、
あれだけ長い会話を
結構、カットなしで
あの長セリフを覚えれるなんてスゴッ!!!\(◎o◎)/!
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